ホームページをご覧いただきありがとうございます。
株式会社 古北堂、代表取締役の北川晴人です。
会社は設立してまだまだ短いですが、
小さな事から大きな事までお手伝いできる事があれば何でもお手伝いさせていただきます。

株式会社 古北堂では骨董・古美術・アンティーク・レトロ玩具買取をメインに、
その他不用品買取や不用品処分・店舗やオフィスの閉店・移転・倒産などによるお片付け、遺品整理・お引越しのお片づけなど
道具類を扱ったリサイクルをさせていただいております。
家庭にある不用品で価値が無いと思っていても意外に価値のあるものが沢山眠っております。
不要になった方から必要とされてる方へお渡しできればと思います。

最後になりましたが、リサイクルを通じて人と人との繋がりも大切にしております。
株式会社 古北堂をよろしくお願いいたします。

店舗案内はこちら

お買取品目

骨董品・美術品
中国美術

茶道具・煎茶道具

香木・書道具

珊瑚・象牙彫刻品

日本刀・刀装具

掛軸・絵画

西洋磁器・西洋美術

超合金・ソフビ人形
ブリキ玩具

レトロ・アンティーク

ゲーム・おもちゃ
フィギュア

レコード・レトロ本

楽器・音響機器
パソコン

カメラ・時計・家電
デジタル機器

電動工具・専門工具
業務用器具

ギフト・贈答品
(未使用品)

サービス内容








お引越し・店舗閉店・移転の際に必ずでる不用品や定期的なお片づけをサポート!!

詳細はこちら








故人の大切な思い出を最優先に考え専門スタッフが真心を持ってお手伝いいたします。

詳細はこちら

象牙屋本舗
こほく堂
根付・彫刻・象牙製品のお店

象牙は滑らかな肌さわり、美しい光沢と縞目模様の変化の妙と加工に適した固さを持っていることもあって、
工芸品の素材として優れた要素を備えてます。
このため洋の東西を問わず、古くから珍重され使用されてきました。

古代エジプトでは豪華な家具や装身具に象牙が用いられ、古代ギリシャやローマでもいろいろな神像がつくられています。
また中国でも古くから用いられ、隋、唐の時代には南方との交易が盛んになり、
インドやタイから多くの象牙が輸入されるようになるにつれ、上流階級の調度品の装飾などに愛用されるようになりました。

この中国の象牙彫技法が、奈良時代に伝えられたことは正倉院の遺品により知ることができます。
象牙に細密彫刻を施した儀礼用の物差し、琵琶の撥、碁石などが正倉院に遺されています。

また象牙の原料も収蔵されていることから、日本でも原料を加工していたことがわかります。
象牙とは、象の門歯が伸びたもので、大きいものは3-4メートル、重さ40-60キログラムにもなります。
雌象の牙は細身で長く、雄象の牙はそりが強く太くなります。

象牙製品は、茶道における茶匙、茶蓋に始まったといわれ、こうして江戸時代に象牙が広く使われるようになり、
江戸時代中期には根付け、髪飾、三味線撥などに用いられ、武士から町人に至るまで多くの人々に愛用されるようになりました。
こちらのショッピングサイトでは象牙中心に販売しておりますが、こほく堂は骨董品、美術品、レトロ玩具、アンティークなども取り扱っております。
出張買取、遺品整理もさせていただいておりますので商品の問い合わせ以外にもお電話にてお受けしております。

何でもご相談ください。




2020/12/02

HPをリニューアルいたしました

お知らせ一覧
                                                                                                                       
会社名 株式会社古北堂
所在地 大阪府大阪市淀川区田川北2-5-45
電話番号 06-7493-7164
古物商許可番号第621152303431号/大阪府公安委員会
遺品整理士 認定番号第ISC10274号
特定国際種事業者S-5-27-00239
Googlemapでひらく